日常とかゲームとか。今はFFXIV中心な、メモ書きみたいなのも書けたらな、とそんな場所(´・ω・`)
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極ラーヴァナクリア!
2015-09-24 Thu 10:15

【初めてのフレさん2】
ffxiv_20150926_202912.png

宿屋に入りかけて、こちらに気が付いて手を振るPC。
名前を見ると知っている人だった。SNSでその人が14していて、
キャラの名前もお互いに認知していたので、すぐに気が付いた。
最も、進度が違いすぎて14のほうでは接触は無かった状態だった。

「何してるの?w」

そう声をかけてくれて、普段使わないチャット欄に文字を打ち始める。


いやー、ついに極ラーヴァナをクリアしました!
ということで、僭越ではありますが下記はST戦士に関してです!




【極ラーヴァナST(戦士)】

>>スタート~光焔【序】発動まで
しょっぱな頭割り(武神閃)が来ます。
ここでSTが頭割りを失敗すると、MTに大きなダメージが加わるため
ヒーラーが大きな回復魔法を使います。すると、ヘイトがMTを上回る事が
発生するようになるので、フォーサイトなどで軽減しつつ受けます。
〇〇防御、への対応は数をこなせば慣れるので、焦らず。

極ラーヴァナ戦STの重大なポイントである、頭割りに関してですが
攻略サイトでは"アートマリンガ"と言う技の後に頭割りがくる。"
という記載が多く見受けられます。しかしアートマリンガを目印にするのは
とても失敗しやすいです(エフェクトが地味で無詠唱のため)
そのため、このフェーズに関してSTは次のように動くと楽です。

・スタートの頭割り
・鬼武神(3連発の攻撃。MTがノックバックされます)の後

なので、スタートの除いてしまえば鬼武神の後にMTの近くに。


>>光焔【序】→光焔【破】まで

ここは打ち合わせどおりに動きます。
かつ、頭割りもないのでSTはひたすら火力を追求していきます。


>>光焔【破】後~チャンドラハース
イフリートの4連タックルのようなものが終わった後です。
STはラーヴァナが「舞えよ胡蝶、兵どもの魂よ!!」と言うまで
火力追及してOKです。頭割りも存在しないです。

ここでSTが意識することは"鬼武神"の後に頭割りが来る。ことのみ。
それまでは胡蝶をひたすら攻撃していきます。自分はヴィントコンボ使い、
ヴィントを打ち込む(メイムまでいってあとはヴィント打つ状態)手前まで
持っていき、頭割り来るときに打ち込んだりしてます。

「鬼武神見逃すんだけど」
という方は、その前に〇〇防御が来るので、それ見えたら警戒…
という手段もあります。ただ胡蝶叩けないので鬼武神がおすすめ。


>>チャンドラハース後~光焔【急】→光焔【滅】まで

ここは頭割り無しです。ひたすらギミック重視!
以外と一つ一つの技の詠唱が長く、沢山叩けます、チャンス。

ちなみに白マーカー(全員で頭割り)⇒赤マーカー(MTへ渡す)の時、
白マーカーで頭割りしたあと、ちょっとお互いに間隔を取っておくと
赤マーカーが付いたときに、無駄にマークが行ったり来たりせず
スムーズにMTへと渡すことが出来るので◎


>>光焔【滅】後~神通力(全滅技)
ここもフェーズ1と同じく、しょっぱな頭割り、鬼武神の後に頭割りです。
ここまで来るとループに入るので、あとは冷静に処理していくのみ。
確実な動作でクリアを目指していきます。


ちなみに衝撃波はホルムギャングで吹き飛ばされなくなりますが、
なんだかラーヴァナ、タゲ切れたりして失敗するときあるので
大人しく壁を探したほうが無難です…、やられました(´・ω・`)

一件めちゃくちゃ難しく見える極ラーヴァナ、冷静に処理して行けば意外と
自分が処理すべきギミックは少ないです。諦めずにチャレンジ(`・ω・´)

PIfYO.png
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イシュガルド教皇庁の夕暮れ
2015-09-19 Sat 02:26

【初めてのフレさん1】
ffxiv_20140318_021518jt.png

自分がまだ、FF14を始めて間もない時。
始めた時は、もちろん誰かと交流もある訳でもなく、オフゲーのように
ただただレベル上げとクエストをこなしていく単純な毎日だった。

チャット欄を活用することも本当に少ない。そして長時間プレイするといくら
やり始めたときのワクワク感があっても疲れてくる。かといって、広場の
ど真ん中でキャラ放置もなぁ…。と思った自分は、inしたまま休憩できる
場所を探して見つけ出した。いわゆる"お気に入りの場所"みたいなもの。

そこはリムサ・ロミンサ上甲にある冒険者ギルド、溺れた海豚亭の客席。
ほどよく人気もあって、なんとなく気に入って休憩するときはそこに居座る
ことが多くなった。そんなところから、初めてのフレさんに遭遇する。


今日、イシュガルド教皇庁だけ"なぜいつも夕暮れなのか"という理由を
聞いてちょっと来るものがありました…。いやゆる、キャラクターが
イシュガルド教皇庁へと突入し、あのイベントが発生したとき。
それが、プレイヤーキャラクターの脳裏から離れていないから、だそうです。
暗黒騎士の30-50のクエストも、プレイヤーキャラクターの人間らしさ、という
ものがキーだったので、その後にこの理由を聞くともっと人間っぽくなって…。
ちなみに暗黒騎士クエストは本当に良質なので、余力あれば是非(`・ω・´)

すごいどうでも良いですが、毎回記事の先頭にあるものは、実話だったり。
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FCチェスト
2015-09-17 Thu 18:54

【見知らぬモンクさん4】
ffxiv_20150917_181314.png

前にエーテライトの前で会った時と、比べ物にならない程やる気に満ちていた。
以前よりもずっと交流も広くなった様子。軽く会話して、またその日は解散。

それからまた暫くして、そういえば前にフレ登録したな…と
ロケーションを見るとバハムート侵攻編1層、それもタンクで行っていた。
しかし、それ以降inしている姿を見ることは無くなった。バハムートは
最高難易度のコンテンツのため、時に自信を砕かれたり、
時に揉め事が起こったりもする。そのモンクさんが辞めた理由は分からない。

だけど今でも、リムサのエーテライト前のベンチを目にすると、ふと思い出す。


最近FCに入れてください、ってPT募集登録して入ったら
FCチェストの物とかギルを取って失踪するっていうのが多いみたいです。
なんともまぁ…、くだらないことをするなぁと思いますけど…(´・ω・`)

チェストの操作については、マスターが権限で調整できるのですが
そこらへんもまた、マスターによってやり方というか考え方で違ってきますよね。

「折角入ってきた人に、チェスト弄らせないのは申し訳ない」
「申し訳ないけど、そこは割り切っていく…」

という感じです。どっちもとても分かるんですよね。


自分のFCでは3段階に分けています。

チェスト1⇒体験・一般・それ以上
チェスト2⇒一般・それ以上
チェスト3⇒一般より上

あまった素材をシェアしたり、分配するのであればそれに該当する
チェストの所に入れておけば被害は最小限になりますし…。
ちなみにギルとシャード系は、使わない方向にしてます。
入れてはいるけど飾りみたいな。その辺のやり取りは個人個人で。

申し訳ないけど、このやり方が無理なら他のFCに…っていう感じです。
まぁ自転車と同じで、カギかけてなかったのが悪いっていうのも、
なんだかなぁ…っていう感じではありますけどね(´・ω・`)

参考サイト様:【馬鳥速報
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クラフターマクロ
2015-09-16 Wed 02:24

【見知らぬモンクさん3】
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結局だらだらと2,3時間は話し込んで、その日は解散。
次の日、やっぱりいつも居るだけあってリムサにテレポすると姿があった。

でも、それから何日間かその場に姿を見せなくなった。
暫くして、自分の思い入れのある場所のひとつであるリムサにある
溺れた海豚亭のイスに座っていたとき。エモートで誰かにつつかれた。
ふと見ると、あの時のモンクさん。ジョブはナイトになっていて、
キャバルリー装備で全身をつつんでいた。そのモンクさんは嬉しそうに
DPSのときには無かったやりがいがタンクにはある!と語っていた。


やっと最近クラフターでもしようかな~、と思って重い腰を上げ始めました。
ひとまず裁縫師から。理由は単純、AF装備が可愛いから…w
マイキャラにかっこいい可愛い装備をつけてあげたくなるモチベーション。

しかし、見事に飽きてくるし眠たくなって…。
それに地味にポチポチと加工だ作業だ倹約だと単純作業。
そこで大口のギルドリーヴで、沢山作る装備品をマクロで生産してしまおう!
と思い立ったわけです。検索すると今のレベル帯(21Lv)は
コットンギャザラーコイフの納品をひたすらにすれば良いのか、よしよし。

そう挑んだ矢先。

「さて…、25個ちょっと作った。クォーリーミルに納品しにいこう~」
あれ…?なぜか納品のカードみたいなマークが赤い…。
なんで納品できないんだ?(アイテムウインドウ展開

コットンコイフ

なんか名前短くね?
……、これだだのコットンコイフじゃん ゚(゚´ω`゚)゚。ピー

そんな訳で無駄になったコットンコイフ。
Twitterでそれ書いたらフォロワーさんから

「分解で……使う…」

という泣きの活用法が送られてきましたが、
分解30からという壁にぶち当たったためHQ以外店売りしました(´・ω・`)

気を取り直してまたぼちぼち…。そんなこともあってマクロ作りました。
また全力でコイフを作ろうと思えない(

以下コットンコイフ製作マクロ。クラフターのスキル回しを勉強してないので適当。
この納品は30Lvまでいいみたいです。【参考サイト様


【コットンギャザラーコイフ製作マクロ】
/ac インナークワイエット
/ac ステディハンドII
/ac 倹約
/ac ヘイスティタッチ
/ac ヘイスティタッチ
/ac ヘイスティタッチ
/ac ヘイスティタッチ
/ac 作業
/ac 作業
/ac ステディハンドII
/ac 倹約
/ac ヘイスティタッチ
/ac ヘイスティタッチ
/ac ヘイスティタッチ
/ac 作業
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戦士のスキル回し
2015-09-09 Wed 14:18

【見知らぬモンクさん2】
ffxiv_20150909_140101jt.png

「ここ良いですよね、それなりに人気もあるし景色良いですし」

そこから何故か、最近はどうでこういう近況ですね、と世間話が始まった。
でも最近、そのモンクさんはFF14やりたくて、いわば現実を犠牲にして
しまっているとのこと。どうかにかしたいけど、抜け出せない…と口にした。


FCの召還士とナイトがオフ会していて、その実況を見て畜生ッ!となってますw
いうて自分も、FCのサブマスターと会ったことあるのですけどねw
自分は北海道に住んでいるので、東京の人の多さと気温と湿度の高さは
堪える…、住んでいけば慣れるっていうものなんでしょうけどね;

さて、ひとまず戦士のスキル回しをちょっと直してみようと思いました。
いまさら感ありますけど、かなり適当だったので(
メインが実際のところ白魔道士なので、痛いところとかも把握してるが故、
なんとなーくで回している…みたいな感じです。
なので、防御面はまだしも攻撃面のほうがちょっと心配…。
DPSとか満足にしてないですからね、そっちのこともちょっと覚えていこう。

参考にさせて頂いたサイト様【雨の音が好き
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極ラーヴァナへ
2015-09-08 Tue 02:22
【見知らぬモンクさん1】

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「いつもここに居ますね」

そう声をかけてきたのは、名前も知らないモンクさん。
彼は隣に座るやいなや、突然sayで声をかけてきた。



さて、極ラーヴァナに行って来ました。
今回はお誘いを受けて、ということだったのですけど不甲斐ない結果…。
戦士(ST)で試しに行ったのですが、まず頭割りのタイミングから惑わされる。
というのも、合間合間に挟んでくる○○防御! というものが余計に拍車をかける。

しかし、こんなのは序の口。
胡蝶が出現するPから余計にごちゃごちゃ…。
ラーヴァナを叩くのを中断し、胡蝶へ打撃を与えて頭割りのタイミングがきたら
MTのところにかけよってダメージを割る。頭割り攻撃の予兆である
アートマリンガもまた微妙なエフェクトで、見逃した隙に凄まじいダメージが
MTさんを襲っている…w もちろんの事ダウンしますよね(

なんとか

「武の真髄!チャンドラハァァァス!」

は拝めたものの、もう頭割りのタイミングの疑問で頭がいっぱい…w
初見PTで募集して主催しようと思っていたけど、これ主催しなくてよかった…w
そう思えた蛮神戦でしたw 戦士の経験が圧倒的に浅い、っていうのもまた。

が、たかだかこんなので諦めるタチでもないので、
解散後どうにかイイ解決策はないかと探ってみました。


以下は体感からのメモ書きで終わりです。
季節の変わり目、体調お気をつけてー、ではでは。



【タンクST】
>>P1
しょっぱな頭割り。
攻略サイトではアートマリンガ後に頭割りなんとか、とか書いてましたが
防御の段階で頭割りの準備で良いような。見落としまず無いですし…。
だから実質頭割りでの移動は、防御後と3連撃の後。

>>P2
攻略サイト通り。
序を放ったら、自分が行くべきマーカーにすでに向かっていると楽。
破は極イフの突進のぱくり。

>>P3
問題の胡蝶P。
動画眺めてたらMTに3連撃が飛んだら向かうほうが圧倒的に楽そう。
防御⇒3連⇒頭割り みたいな感じなので、防御を見たらラーヴァナを
観察することに少し傾けると良さそう(?) 実戦後に思いついたので予想のみ。
次練習するときに試すことが出来たらな、と思います。

【参考攻略サイト様】
unnamed.png


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初めに
2015-09-07 Mon 01:23
当ブログは、どこにでもあるようなごくごく普通のブログです。
なので特別何か重宝するような、そんなのはないんですねこれ(

ただ"書きたいように書いておく"っていうのが、目的です。

内容は普段のことと、あとはF14が中心になるのかなぁと思います。
書いた記事を読んだ人に「あー、そうなんだ」とか言ってもらえたら嬉しいですね。

どこまで続くか分かりませんが!


2015,09,07
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